馬の絵源さんの馬券日記
当たった話より、外れた話の方が多いです。

外れ馬券供養所

惜しかったものと、買い方を後悔したもの。捨てる代わりにここへ書いておきます。

大きく負けた順ではありません。「最後に変えなければ」「あと一分あれば」と後から何度も考えたものを残しています。

日付場所など買った内容外れ方と一言
95/11/19マイルチャンピオンシップトロットサンダーから馬連軸だけ来た
16番人気の相手までは買えなかった。
96年春東京の午後枠連三点相手だけ来た
軸の方を考えすぎた。
97年2月場外馬連二点買う直前に変えた
最初の紙だけ当たり。
98年夏新潟のレース二千円分金額を減らした所だけ当たった
差し引きは負け。
99年秋東京の最終印は付けたが買わず買わなかった馬券が当たった
帰りの電車で気付いた。
2000年春中山の午前枠連締切に間に合わなかった
これは買えていても外れ。
2001年秋東京の午後馬連四点最後に切った馬が来た
四点を三点にした。
2002年夏夏の小倉三連の馬券を少し買い目を増やしすぎた
増やしても当たりは入らない。
2004年末年末の中山見送り見送ったレースだけ当たった
次を買って外した。
2006年3月午後の競馬午前の残り午前中でやめるつもりだった
最終まで残った。
2010年6月東京締切前に迷った組み合わせ買えなかった
結果は外れ。間に合わず助かった。
2019年末冬の開催馬連を三点人気馬を嫌いすぎた
素直なら当たりだった。
2021年春家で見た午後紙には四点、実際は三点入力し忘れた一点が来た
紙の丸だけ赤く残った。
2023年末年末の一日千円ずつ当たりだけ金額を減らした
喜ぶほど残らなかった。
2025年夏午後の一レース見るだけ印を付けた三頭で決まった
買わないと決めた日なので仕方ない。

ここへ載せないもの

最初から見当違いだった馬券、買ったことを忘れた馬券、ただ全部外れただけの日は載せません。それまで入れると日記と同じになります。

書いたから当たりになるわけではありません。紙の馬券はほとんど残っていないので、記憶違いがあるかもしれない。